公益社団法人宗像青年会議所

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三女神記

むなかた三女神記スタートアップ練習会を開催いたしました。

7月1日(日)に、メイトム宗像 健診室におきまして、むなかた三女神記スタートアップ練習会を開催いたしました。


「むなかた三女神記」は2009年の初演以来、毎年好評をいただき今年で10回目の公演を12月9日(日)に開催予定となっています。
今年のスタートアップ練習会には30名を越える参加者にお越しいただき、誠にありがとうございました。出演者の皆様には、このミュージカルを通して「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」の魅力に触れ、その素晴らしさを感じていただくと共に、この活動を通じて、地域の世界遺産保全の機運を高めるために活躍していただきたいと考えております。宗像地域の大切な伝統・文化を後世に引き継いでいくために、多くの市民の皆様のご参加をお待ちしております。


まだまだ参加者も募集していますので、興味のある方は宗像青年会議所事務局までご問い合わせ下さい。

三女金海公演と昌原交流

4月27日(金)~4月29日(日)に韓国金海市で開催された第42回伽耶文化祝祭において27日(金)のオープニングのステージ公演にむなかた三女神記のメンバーが出演しました。


「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」の世界遺産登録推進活動への貢献が評価され、宗像市と姉妹都市である金海市で「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」のPR公演する機会をいただきました。


また、伊規須理事長をはじめメンバーは姉妹JCである昌原JCの盛大な歓迎を受け、交流を深めることができました。

市民参加型ミュージカル「むなかた三女神記」本公演

宗像・沖ノ島世界遺産市民の会主催、演劇集団フリーダム指導・監修のもと、
2017年9月3日(日)に宗像ユリックス イベントホールにて
市民参加型ミュージカル「むなかた三女神記~その昔、ここは神の里と呼ばれていた~」本公演が執り行われました。


2009年より「宗像・沖ノ島世界遺産市民の会」主催にて世界遺産登録推進事業として、
「むなかた三女神記」も今年で9回目をむかえることができ
『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群が無事世界遺産登録決定いたしました。


本年の公演には林 直樹君、伊達 正臣君、中山 勇志君が出演しました。
林君は1週間前から気合と緊張していました。


谷井市長より感謝状をいただき、OG・OBの歴代出演者も登場し、感動的な雰囲気のなか、大盛況のにうちに幕を下ろすことができました。
お越しいただきましたお客様にも感謝いたします。


2009年立ち上げから宗像青年会議所卒業後も、
「むなかた三女神記」を導いてくれた堀先輩。
午後最後の講演を一番後ろで見守る姿がぐっとくるものがありました。
堀先輩お疲れ様でした。

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